【BTC】API取引可能な日本の仮想通貨取引所の手数料を整理してみた

はじめに

最近はアービトラージ bot を作ってます。
一応 BTC は取引できるようになって、今度はアルトコインも手を出そうかなあと思ってます。

で、どの取引所にどの通貨があってそれぞれ手数料はどんな感じなんだっけ?
が分からなくなってきたのでまとめておきます。

対象は一旦 JPY 基軸だけにしました。
(BTC/ETH とかは調べてないです)

API がない取引所は対象外です。

Numerai-Computeのエラー対応

はじめに

Numerai の提出を自動化しようとしたらめちゃくちゃハマったので解決策をメモしておきます。

公式チュートリアル
https://docs.numer.ai/help/compute-tutorial

最初に試すこと

マイナンバーカードを使って確定申告したらハマりまくった話

はじめに

ついに確定申告の季節ですね!w
いや、本当はもうとっくに終わってないといけないんですけど、コロナの影響で期限が延長されたと分かると俄然やる気がなくなっていつの間にかこんな時期になっちゃいました、、

が、流石にやらない選択肢はないので重い腰を上げてやることに!

セキュリティをナメてかかったら普通にハッキングされて0.03BTC要求された話

はじめに

セキュリティをナメてかかったら普通にハッキングされて0.03BTC要求された話です

セキュリティをナメてました、、
ハッキングなんて別の世界の話だと思ってました、、

Macの初期設定とか入れたツールとかまとめ

はじめに

Mac が壊れた時のために初期設定とか入れたツールとかをメモしておきます

Liquidハマりポイントまとめ

公式ドキュメント

  • best_ask/best_bid がよく逆転する(スリッページ設定した成行?)

  • レバレッジ取引するのにつまづく
    → おそらく leverage_level を api でしか変更できない謎仕様

  • ポジション個別に決済を求められる。(ドキュメント無し
    → デフォルトが両建てになってる。発注時 ‘order_direction’ : ‘netout’

  • 注文の通りは基本遅い。キャンセルはもっと遅い。
    →cancel のレスポンスが live になる時があるのが謎。必要に迫られたら調査

6:55 ~ 7:05 が定期メンテです。
定期メンテナンスについて

ポジション管理料は、日本時間の午前 1 時、午前 9 時、午後 5 時のそれぞれの基準時を繰り越す度に0.1%を3分割の金額の支払いが生します
手数料一覧

画面は自動更新されない
→F5 する必要がある

nonce エラーになる
→api キーを使いまわそう

EC2に構築したWordpressでお問い合わせフォームを設置した話

はじめに

ホームページを作って欲しいという依頼があり、
AWSのEC2にDocker ComposeでWordPress環境を構築する手順でWordPressを構築しました。

お問い合わせ機能が欲しくなりました。

Contact Form 7のプラグインを追加してみました。

お問い合わせフォーム画面ができました。

実際にお問い合わせテストをしてみました

以下のエラーになりました。。
(まあこの文言はプラグインの設定で変えられるのであまり意味はないですが、、)

メッセージの送信に失敗しました。後でまたお試しください。

どうやらEC2の場合、セキュリティ上の理由から、デフォルトではメール送信はできないようです。

調べたら申請すれば制限を解除できるとのことでやってみました。

【Laravel】iPhoneで撮った写真が回転してしまう不具合の解決策

はじめに

iPhoneの画像をアップロードした時に意図せぬ方向に回転してしまう不具合を解消したので手順をメモしておきます

調べた限りではintervention/imageを使った記事が多かったですが、なぜかうまくいかなかったのでImagickを利用しました。

ただintervention/imageの方が簡単っぽいのでまずはこの記事ではなく、一番下にある参考記事の通りにやってみるのをオススメしますw

Laravelのフラッシュメッセージをブラウザバック時に出ないようにする

はじめに

DB登録完了時に「登録完了しました!」みたいなポップアップがあると嬉しいですよね。
これを実現するためにLaravelにはフラッシュメッセージという機能があります。
フラッシュメッセージを使うと画面リロード時には表示されなかったりと便利です。
ただ、ブラウザバックの時は表示されちゃうんですよね。
なのでLaravelのフラッシュメッセージをブラウザバックで出ないようにする方法をメモします。
やり方は単純で、ブラウザのセッションストレージにフラグを用意するだけです。

コントローラー

hogeController.php

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return redirect("/hoge")->with('is_after_complete', '完了しました');

ビュー

hoge.brade.php

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<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
</head>
<body>
</body>
</html>

<script type="text/javascript">
// 完了後ポップアップ表示
const is_after_complete = "{{ Session::get('is_after_complete') }}";
if (is_after_complete) {
// sessionStorageはブラウザバックで完了ポップアップが出てしまうのを防ぐために利用している
if (sessionStorage.getItem('is_after_complete') != "1") {
alert(is_after_complete);
sessionStorage.setItem('is_after_complete', "1");
}
}

// ブラウザバックで完了ポップアップが出てしまうのを防ぐための処理
$('form').submit(function() {
sessionStorage.setItem('is_after_complete', "0");
})
</script>

おわりに

需要高いはずなのでLaravel標準機能にありそうだけど探しても見つからなかった、、なぜだ、、

参考

Laravel:フラッシュメッセージを表示する

【HTML】Formバリデーションのサンプル

はじめに

フォームのバリデーションについて毎回同じことを調べている気がするのでここにメモしていきます
随時追加します

0以上の整数値のみ(0,1,2,3,…)

html

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<input type="number" id="hoge">

JavaScript

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document.getElementById('hoge').addEventListener('blur', function() {
if (!this.value || this.value < 0) this.value = 0;
else this.value = Number(this.value)
}, false)

blur
→フォーカスを外れた時に実行されます。inputでも可能なのですが0を消せなくて使いにくかったのでblurにしました

Number(this.value)
→先頭の0を除外するためです

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